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ライオンズクラブ国際協会 337-A地区
 

ライオンズクラブ国際協会
L.C.I.F
CSFUキャンペーン
地区委員長紹介・方針
地区視力ファーストUキャンペーン委員長 CSFU地区コーディネーター
L.藤井 勝彦

今期視力ファーストUキャペーン(CSFU)の最終年度の地区委員長及びCSFU地区コーディネーターの大役を務めさせていただきます。どうぞ宜しくお願いいたします。
前期の各役員皆様の御協力と努力により日本レベル3位の素晴らしい実績を達成されました。CSFUを今後も引き継ぎ最後の年度になり積極的に取り組むことになりました。
337−A地区のモデルクラブ登録は101クラブです。残り19クラブのご協力をお願いし各クラブ委員長と緊密に情報交換を重ねながら目標達成に向けて努力致したいと思います。
視力ファーストUキャンペーンを通して我々は最低1億5000万ドルの資金を獲得します。そしてそれは我々が視力ファーストプログラムを続ける事を可能にし、並外れた成功の記録を伸ばします。個人的に知っている28人が不必要に視力を失うことを想像してみてください。その28人を救うことを確実にします。
私は、皆さんのクラブが視力ファーストUキャンペーンのモデルクラブを支持するために今再度行動をおこしていただく事をお願い致します。
既に、モデルクラブを達成している参加クラブには心より御礼申し上げます。
また、参加されない場合各クラブにてCSFU委員会を設置してください。
資金獲得事業または活動を実行してください。
目標に向けて頑張って参ります。

地区会員・会則・エクステンション委員長 L.三野原 和光

この度337−A地区会員・会則・エクステンション委員長に任命されました福岡黒田ライオンズクラブ所属の三野原和光でございます。337−A地区会員の皆様には任期中何かとご面倒をおかけすることと存じます。役目柄、各クラブの実績とかけ離れたお願いや意見をする場面も有るかもしれません。どうかその節はお許しいただければ幸です。さて、今期は国際会長L.マヘンドラ・アマラスリヤが会員減少に歯止めをかける方針を強く打ち出されておりますが、ガバナーの意向則り、一人でも多くの方々にライオンズクラブの魅力を知っていただき、入会を要請していく所存でございます。が、申し上げるまでもなく、337−A地区委員並びに全会員一人一人のバックアップが無い限りこの目標を達成できないことは明らかです。
現在の会員数の動向について付言しますと、世界的にも会員が減少傾向にあります。また、日本においても会員数は15年前から減少傾向に転じています。ちなみに337−A地区では過去10年間で1,450名の減員となっており、今期は337−A地区で5,000名の大台を維持できるかどうか、地区としても大変な危機感を感じております。
各クラブ会長、会員委員長の皆様に第一にお願いしたいことは、まず自クラブの在籍会員の退会防止に全力を挙げていただきたいという点でございます。更に自クラブの会員数を前期末より増員しれ頂きますよう、ぜひお願い申し上げます。何れにしましても、奉仕組織の母体である会員数の減少は、運営面はもとより組織基盤自体を不安定にさせます。どうか、このような現況についてご理解の上、各クラブの真剣で、活発な取り組みを心よりお願い申し上げまして、地区委員長としてのご挨拶に代えさせていただきます。

地区PR・IT・ザラタ編集委員長 L.本多  弘

この度、地区PR・IT・ザラタ編集委員長の役を仰せつかりました2R3Z福岡鶴城LC所属の本多弘と申します。2Rリジョン・チェアパーソンの後の続投と云うことで、多少疲れが残っていますが、ホストリジョンの一員として少しでもお役に立てばという思いでお受け致しました。宜しくお願い致します。
ライオンズの活動の中で、奉仕の真の意義、会員同士の共感又一般市民への理解等を明確に伝え、それに対する情報を的確に把握するのが当委員会の 役目であろうと思います。私共の最大の課題であります会員の確保、そして年毎の減少に歯止めをかけ、会員の増強を計ることについて一役を担わねばならないでしょう。
私はライオンズの素晴らしい所は会員相互の出逢いを大切にして互いの交流は全てが平等であり誰とでも語り合うことが出来、又お互いに相手を尊重し人間性を高めて行うことだと思います。このような気持ちで会員同士が接して行けば“友情と強調”が生まれ会員のドロップを止める要因になるのではないでしょうか、クラブの中で会員は孤独になっては駄目です。常に色々な人との交流を深め連帯感を持つことが大切でしょう。
ライオンズの中のPR。一般の外に向けてのPR。その手段としてのITの活用をバランス良く行っていきたいと思います。
皆様のご協力と共に、私も色々と勉強をさせていただきながら務めさせていただきます。ご指導の程宜しくお願い申し上げます。

地区ライオンズ情報・指導力育成・大会参加委員長 L.正木 富雄

この度、地区ライオンズ情報指導力育成大会委員長に任命頂き誠に光栄に存じますと共に責任の重さを痛感いたしております。
本年度国際会長のテーマ、変化への挑戦。地区ガバナーの提言(協調)の意義を勉強致し、深く理解するなかで本年度の抱負並びに運営方針を統轄して申し上げます。337−A地区各クラブのライオンズ情報委員会、指導力育成委員会、大会参加委員会活動状況を掌握致しまして然るべき運営活動方法を考え推進して行きたく思っています。外に習い内で和し、We Serveの道一筋に頑張る所存です。
会員皆様の一層のご指導とご協力を賜りますようお願い致します。

地区PR・IT・ザラタ編集委員長 L.本多  弘

この度、地区PR・IT・ザラタ編集委員長の役を仰せつかりました2R3Z福岡鶴城LC所属の本多弘と申します。2Rリジョン・チェアパーソンの後の続投と云うことで、多少疲れが残っていますが、ホストリジョンの一員として少しでもお役に立てばという思いでお受け致しました。宜しくお願い致します。
ライオンズの活動の中で、奉仕の真の意義、会員同士の共感又一般市民への理解等を明確に伝え、それに対する情報を的確に把握するのが当委員会の 役目であろうと思います。私共の最大の課題であります会員の確保、そして年毎の減少に歯止めをかけ、会員の増強を計ることについて一役を担わねばならないでしょう。
私はライオンズの素晴らしい所は会員相互の出逢いを大切にして互いの交流は全てが平等であり誰とでも語り合うことが出来、又お互いに相手を尊重し人間性を高めて行うことだと思います。このような気持ちで会員同士が接して行けば“友情と強調”が生まれ会員のドロップを止める要因になるのではないでしょうか、クラブの中で会員は孤独になっては駄目です。常に色々な人との交流を深め連帯感を持つことが大切でしょう。
ライオンズの中のPR。一般の外に向けてのPR。その手段としてのITの活用をバランス良く行っていきたいと思います。
皆様のご協力と共に、私も色々と勉強をさせていただきながら務めさせていただきます。ご指導の程宜しくお願い申し上げます。

地区LCIF・国際協調委員長 L.川上 和基

前期の引継資料を参考にCSFUの委員長に協力しモデルクラブ100%とLCIF個人献金の推進に努力いたします。355−G地区との姉妹提携に付いてはキャビネットの指導を受けながら進めていきます。

地 区 Y E 委 員 長 L.山本 正廣

この度2007年〜2008年度の地区YE委員長としての大役をお引き受けする事になりました。YEは今までに一度も経験がなく、委員長の役はお断りしましたが、どうしても5R内での引受け者がなく、次年度の地区役員をお勧めする立場なので、最後に私がお引受けすることとなりました。
私なりにYEのマニュアル等を見ながら務めていくうちに前鈴木YE委員長や地区委員の方々の御協力を受け、少しずつ前進し、またキャビネット副幹事のL.藤井の協力により理解し始め、今では無理なく前に進んでおります。
早速、7月上旬からYE来日生を迎え、中旬頃からはYE派遣生を見送り、7月21日からは3泊4日のユースキャンプが始まり、休む間もなく日程がくまれており、YE委員の皆様方のご協力で一緒に頑張っております。
特に、瀧ガバナーはYE出身のためYEのことは良く理解していただいており、任期中はYEの事にしっかり役目を務めさせて頂きます。
なにとぞ皆様のご協力をお願い申し上げます。

地区環境保全・視聴力保護福祉・献血献腎委員長 L.谷川 光明

献血を重点項目とする。漸滅傾向にある提供者数に歯止めをかけるには献血事業の思想と啓発を一段と強める。
@各自治体、友好団体と連携を密にする。
A各自治体の公報誌に事業の必要性、重要性を頻繁に掲載するよう要望する。
B婦人団体(商工会、JA、町内会等の婦人部)への協力依頼。
C献血協力者には誠意を以って対応する。慰労謝礼金品等は予算の許す範囲と共に内容を吟味する。(対象者への配慮等)
D献血当日及び前数日間は、公報車等で広報する。
E献血執務者の昼食休憩を時差とし、空白時間をなくす。

献眼について
現在A地区内の献眼登録者数は70%前後と推定される。しかしながら献眼者は非常に少ない。私の所属する鞍手LCでも結成以来25年(‘09年)になるが、実績はない。登録者で死亡された会員はおられたが、献眼されなかった。この事業は家族、特に配偶者の理解と協力が必要と云われているが、その通りだと思う。
ライオン誌6月号に岡山県総社LCの「アイバンク運動」が載っている。このクラブは運動に取り組んで25年、献眼者22人の実績である。献眼者に対し顕彰碑を建立して芳名を顕彰したことがテレビ、新聞等によって大きくPRされたことがインパクトとなったと思われる。
私は、献眼登録証は登録者の崇高な遺言状と考えたい。遺族の方々も遺言状となれば故人の意思は尊重されると思う。
このことは、言うは易いが家族の方に理解と納得を得るには時間と方法が要る。キャビネットとも一緒に考えたい。
以上は年度2回を予定している地区委員会議に諮りたい。

(追記)環境保全はEM活性液の流布を考えているが、後述に譲る。

地区レオ・ライオネス・青少年育成委員長 L.小西 栄一郎

国際プログラムの要素である「レオ活動の再活性化及び発展への挑戦、可能性を最大限に引き出す」こと、また地区運営方針である「青少年の健全育成及びレオクラブの活性化等、当委員会に与えられた重点施策であるa)レオクラブと青少年から成る355−G地区との親善交流b)レオクラブの活性化と新クラブの結成c)薬物乱用防止運動への参加d)ライオネス活動の支援、の具体化、実行に注力する所存です。

@世界で最初のレオクラブがアメリカに誕生して今年で50周年、日本においては1968年高知レオクラブが第一番目、1969年2月には北九州八幡レオクラブが北九州八幡ライオンズクラブのスポンサーにより二番目のレオクラブとして結成されました。こうした歴史を踏まえ、レオクラブプログラムの再確認をしていきたいと思っています。現代社会における青少年の指導育成はライオンズクラブに与えられた重要なアクティビティです。「よい青少年を育てる」ということを基準に活性化を目指したいと考えております。

A青少年育成については、「ダメゼッタイ運動」を中心に活動を推進していきます。薬物乱用防止教育講師認定研修が地区で始まって3年目をむかえます。今年は第一回目の更新時期でもあり、研修の定着化を目指します。また、学校、地域での薬物乱用防止教育講座の実現も目指します。また、地区内での各自治体と組んだ「ダメゼッタイ運動」の拡大、レオクラブによる募金活動を例年同様行いたいと考えております。

B現在ライオネスクラブは3クラブ存続しております。今期も活動を支援しながらネスクラブ、スポンサークラブの方々と意見交換をしながら将来のライオネス像を考えていきたいと思います。

Cレオクラブ及び青少年の355−G地区との親善交流は355−G地区との緊密な連絡をとり合いながらレオと青少年に感動と貴重な体験を与えること、更には355−G地区との親善交流を今以上に深めることを目標に今期前半の最大の事業として成功裡に了ることに尽力致しますとともに、地区会員の皆様のご協力、ご支援を切にお願い申し上げます。

1R−リジョン・チェアパーソン L.清木 雄而

「50年目の節目」
ライオンズクラブ337−A地区1リジョンのなかには、創立50周年(半世紀)の節目を迎える。北九州クラブが筆頭に門司クラブがある。それにつづいて北九州八幡、戸畑、若松があり、4、5年あとには、北九州中央、東、西、高塔、洞海、遠賀、帆柱クラブ等が45周年となり、やがて50周年になる。
その当時は、北九州地区の経済は重厚長大型の産業で「鐵は国家なり」新日本製鐵中心の街でした。昭和38年2月10日に小倉、門司、若松、八幡、戸畑市が対等合併を成しとげ、人口105万人の北九州市が誕生し、国の政令都市になりました。
ライオンズでは、福岡クラブのL.貝島義之、北九州クラブのL.続木繁一、素晴らしいリーダーがいて、エクステンション委員長として大活躍。2人で約50有余の新しいクラブを誕生させ、福岡地区、北九州市を結ぶ、ライオンズの勃興期がありました。
私は、五市合併1か月前に昭和38年1月に30歳の若さで入会しました。
翌年39年東京オリンピックがあり、当時の首相、池田勇人内閣で所得倍増で、日本中が賑わい沸騰の最中でした。新入会員、研修会のとき北九州クラブのL.続木繁一氏が講師で国際協会の基本精神は、We Serveの精神であり、その実践はActivityであること「奉仕団体であって、慈善団体ではない」すべての人々は、一人で生きているものではなく、互いに助け合って生きている・・・等々。
世界中の人々から限りない恩恵をうけている互いに感謝し、We Serveの心の源は感謝報恩の心にある。ライオンズクラブは「メリット」を求めるものではなく、社会の人々に奉仕するものであること・・・教えられました。
自由と知性と友愛の精神を持って会員同志の相互理解と会員との融合こそが337−A地区、地区ガバナーL.瀧榮司が掲げる提言「協調」であると思う。
全ての運営方針の諸問題に対処し、ライオニズムの精神を高揚し、培い、マンネリ化しつつあるライオンズを新しい明日へのライオンズに向かって会員が一丸となって邁進することを願い、確信いたします。
感 謝

2R−リジョン・チェアパーソン L.古川 敏英

まず、2Rはガバナーを選出したホストリジョンであること。従って年次大会を始め、いろいろとほすとリジョンとしての責任と実行力が問われます。一致団結して瀧ガバナー提言の「協調」のもと、この一年の責務を果たしたいと思います。
そのためにも各クラブの運営がスムーズにいって欲しいし、ZCと共に汗を流すことは厭いませんし、ライオンらしいリーダーシップが発揮できるよう、より勉強したいと思いますので、宜しくお願いいたします。

CSFUもいよいよ3年目を迎え、総まとめの年となります。ライオンズクラブ国際協会が予防可能な失明撲滅を中心に置いて、グローバル規模で、貢献することは、わかりやすくて大変に結構なことだと思います。各クラブのより一層のご努力をお願いします。

組織を維持するためには組織財政の安定が必要です。その基盤となるのが会員数です。当然のことながら会員の増加は重要なテーマです。色々の工夫と知恵で、各クラブ会員の増強にご協力下さい。しかし、どうしても会員減少のクラブもでてまいります。気が滅入ったクラブにしないよう、クラブ会長を中心に活力を保てるように、モチベーションを維持できるよう工夫して下さい。
国際会長L.マヘンドラ・アマラスリヤのテーマも「変化への挑戦」です。特に変化の時代の真っ只中、相応の気力を持って挑戦していかねば取り残されます。

今期のガバナー方針の中に、レオクラブの強化が組み込まれています。青少年育成とライオンの増強が共に実践できることを期待しています。

今、時代は「環境」を無視しては生きていけない時代だと思います。ホストリジョンとしての記念事業も、我々人間が生きていく地球に“やさしい”ことができればいいなと考えていますが、各ライオンのお知恵をお借りしたいと思っています。

3R−リジョン・チェアパーソン L.大里 澤美

RCとしての私の役割は、ガバナーL.瀧榮司の補佐役として又片腕となり、より効果的な地区運営方針に参与する重要な役割であると認識しております。
以上の点をふまえ、地区ガバナー提言「協調」の下、地区運営方針、重点項目に基づき、一年間取り組んで参ります。
重点項目の内、特に以下の2項目と私の要望として一点を追加して取り組んで参ります。

地区運営方針
(1)視力ファーストUキャンペーンの更なる推進
3Rでは皆様の理解と努力で全クラブ モデルクラブとして手を挙げて頂き、大変有り難くお礼申し上げます。
しかし、今年で3年計画最後の年であり、まだ世界の貧しい国々では、1分間に1人の子供達が失明しています。その内80%の子供達が早期治療をすれば失明から免れます。一人の失明を救うのに必要なお金は600円です。もう一度、各クラブに送ってあります「CSFUのDVD」これを見て我々会員又、企業に呼びかけ資金獲得事業を推進して参ります。

(2)会員純増で奉仕の輪を拡げる事
クラブ会員の減少に歯止めをかけるために、ゾーン毎の会員委員長会議の開催、会員増強において特に女性会員増強を目指します。その為にも、女性メンバーの活動しやすいクラブ運営の指導と共に、男性会員の意識改革に取り組んで参ります。

*337−A地区は他の地区に比べて献眼者が少ないように思われますので、各ゾーンに献眼・献腎登録を推進していきたいと思います。
臓器提供意思カードの普及に務め、ライオンズのモットーである「We Serve」で、献血・献眼・献腎のPRを行うことによって会員増強にもつながると思われます。

皆様のご指導、ご理解、ご協力をお願い申し上げます。

4R−リジョン・チェアパーソン L.木庭 謙輔

私は今期、瀧ガバナーの指導のもとに責任者として、リジョンの運営がスムーズに行われるよう努力いたします。
@視力ファーストUキャンペーンの推進をいたします。
4R19クラブ中、7クラブのモデル申請の推進に努力いたします。
A会員維持と増強を重点に、ガバナー提言「協調」を掲げ、リジョン全体の融和を計りながら、ゾーンチェアパーソンと同行し、26全クラブを訪問してクラブ運営がスムーズに行われるよう指導していきます。
B今期は、4R・2Rの合同事務局が移転することになりました。
C対外的役割も下記の通りあります。
*福岡市姉妹都市委員会(福岡国際交流協会=国際交流課主管)
援助金贈呈式のほか、部会出席、USオークランドYE交換の際の行事出等
*福岡市障害者スポーツ・レクリエーション振興会
顧問就任等
*若獅子旗西日本なぎなた大会
大会顧問(大会開会式での挨拶等)
*交通安全運動、手足の不自由な子どもを育てる運動・・・
*その他
県警本部、櫛田神社、日本貿易振興会、九州大学医学部留学生課
どうかこの一年間、皆様のご指導・ご協力をお願いいたしまして、奉仕に向かって邁進していきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。

5R−リジョン・チェアパーソン L.永井 豊充

ライオンズの基本理念は「We Serve」に培われた地域社会への奉仕活動であり、会員相互の連携と連帯によって、その力は幾倍にも発揮せられるものと確信いたしております。
 さて、今年度の国際会長のテーマは「変化への挑戦」であり、L.瀧榮司地区ガバナーにおかれましては、「協調」を提言なされております。これらをふまえて地区運営方針も四項目の取り組むべき課題として明示されております。要約しますと、
@CSFUの推進
A会員増強
Bスポーツを通じて青少年の健全育成。
C環境問題
となっております。
 地区運営方針に凝縮されたL.瀧ガバナーの想いを、そしてメッセージを5R内の会員各位へ、如何に他へお伝えしご理解を得て、課題達成を成し得るかと、現在腐心いたしております。
 幸いにもこのたびは、卓越した手腕をお持ちのZCの方々をお迎えすることができました。ZC各位のご助言とご協力をいただきながら地区運営の推進と5R内の22クラブの輝けるアクティビティの成果めざして、微力ではございますが尽力いたす所存であります。

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