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ライオンズクラブ国際協会
L.C.I.F
CSFUキャンペーン
CSFU(視カファーストU)キャンペーン

CSF(視力ファースト)の実績
  • 交付金1億7,500万ドル

  • プロジェクト数698

  • 白内障の手術件数460万件

  • 眼科治療の改善者数1億人以上

  • 失明防止・視力回復者数2,400万人以上

  • 世界中での眼科診療所設置数250以上

  • 健康医療関係者の訓練者数ほぼ68,000人

  • 治療1件当たり1ドルという安さでの河川失明症の治療件数6,500万件

  • 新築または拡張した眼科病院数258か所

  • 設備のアップグレードをした眼科治療センター数300

  • 視力ファースト・プログラムによる利益を受けた国79カ国

  • 拡張した研修施設数6か所

  • 指導を受けた眼科医、眼科看護婦、及び携帯関係にある医療保険業務従事者数13,886人

  • プライマリー眼科治療または病気の抑制業務を提供するよう教示を受けた保険業務従事者54,004人


  • CSFUの計画
    1.可能な限り、予防可能な失明の主な原因を抑制・撲滅 (1億200万ドル)
  • 白内障を抑制する総合的眼科治療システムの開発(上の問題点1への対応)

  • 失明の原因としての感染症の完全撲滅に向けた取り組み(同3,4への対応)


  • 2.新たに出現しつつある失明の脅威との闘い
  • 世界的な視力障害サービスの強化(同7への対応)

  • 小児期の失明と闘う総合的眼科治療システムの開発(同5への対応)

  • 緑内障、糖尿病性網膜症及びその他の加齢に伴う眼病の早期検出のためのプログラムの強化・開発(同2への対応)


  • 3.「視力を全ての人に」の提供
  • 既存の失明者のリハビリテーション活動への資金提供

  • ライオンズ眼科研究所での研究への投資

  • 先進国で弱い立場にある人々のためにライオンズの指導プログラムの拡張・強化


  • 世界中で最低1億5,000万ドル、できれば、2億ドルを目標に、日本を含めた幾つかの国では責任を3年に等分しキャンペーンを実施します。
    2004年10月の理事会でCSFUを正式に承認
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    2020年までにトラコーマ、河川症を地球からなくすためお手伝いして下さい。
    • 1990年世界の盲人数は4,000万人でした。
      視力ファーストをしなかったら2005年には5200万人と推定されていました。視力ファーストのおかげで現在の世界の盲人数は3700万人と減少しました。

    • 視力ファーストを中止しますと、2020年における盲人数は7000万人に増加すると推定されます。

    • 視力ファーストUを実施しますと、世界の盲人は数は3500万人に押さえ込む事が出来ます。
    • 視力ファーストUを実施しますと、

    • 2020年までに、失明の大きな原因であるトラコーマを地球上より撲滅することができます。
      もう一つの失明原因である河川症も中南米では2010年までに、アフリカでも2020年にはなくすことができます。
    是非ともCSFUにご協力をお願いします。

    貧しくとも布施を施す人々もいる。富んでいても与えたがらない人々もいる。(ジャータカ)

    3年間で会員平均$405集める事ができれば、我々の目標が達成できます。

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